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茶室

2014年2月17日


裏千家 茶室

初釜を前に扁額を納めた茶室におよばれ。

にじり口のある茶室の玄関に飾られた扁額。


ここには、彫り込んだ扁額が飾られている。


京の懐石料理・おしゃれにいただきました。



裏千家の師範である主のお手前で、美味しいお茶をいただきました。

最近は、アイスクリーム、クッキー、チョコなどなど、抹茶味のスイーツがたくさん溢れていますが・・・
やはりお茶の本来の味を楽しんでいただきたいものです。



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コメント

茶室。素敵ですね!

扁額もこんな風に飾られてるとは!!

やっぱり作品は飾られる場所も、大事ですね。

幼稚園の時、毎週、茶道の時間があったのですが、その後は、何度か日本庭園などで頂いただけで、ずっと触れる機会もありません。

時間とお金ができたら(笑)、日本人として茶道をきちんと学べたらいいなぁなんて、記事を拝見して感じた次第です(^O^)

No title

桃さん

そうそう。場所が大切ですね。
浮き彫りの扁額は、玄関からの入口に飾られていました。

2つ作って正解だったと思います。
大変でしたけど💦

お茶は形式は二の次で、もっと気軽に楽しんでいいんでしょうね。
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