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担々麺 四川

2015年3月18日


完全にネタ切れ(・_・;)
なので、暮れに行った四川

開店当時から何十年?も前を通るが入ったことはなかった。またまた小田原が出るテレビで取り上げられたとで観てみたら、「大人気!」近所の人は「タッパー持っていって持ち帰る!」とか…。

※タッパー: タッパーウエア社の密封容器の略で、ホチキス(ステイプラー)、セロテープ!これも製品名。ちなみにアメリカ人はスコッチテープ(3M社の製品名)と呼んでたな。

友人も東京からこの四川と下曽我の鳥ぎんにわざわざ来たとも聞いているし、1回位は行ってみないと話題についていけない。
四川

夕方通りかかったら運良く駐車場があいていた。



担々麺はもともと辛めだと思っているので“普通”を注文した。

さて、これが四川の担々麺である。
担

ん?と思う人も多いだろう。
そうです!逆なのね!

麺の上にラー油等で辛く炒めた挽肉ではなく、挽肉が混ざった片栗のとろみに中に麺がある!といった感じ。

先日、久々に食べたインドカレーも“普通”にしたら辛くなかった。

多分、辛い!辛い!というから、辛くないのを“普通”にしたんだろうが、正直、レトルトの中辛の方がよっぽど辛い まず普通より辛めを試すのがいいかな?

まぁ、担々麺は年に1度も食べることのないから、説得力はないだろうが。

辛いものは辛く!

是非ご自身でお試しあれ。


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