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20日は「小田原城ミュージックストリート」

2013年10月11日


一日遅れてしまったが、今年も10月10日はとても良い天気だった。
この日は「晴れの特異日」ではあるが、この時期には珍しく暑い日が続いていたので職場に冷房が入った。

今週末は3連休。
今年の体育の日は10月14日(祝・月)だが、この祝日がそもそも10月10日だったことをどれだけの人が覚えているだろうか。

先頃、2020 "TOKYO" 「お・も・て・な・し」で開催が決まった東京オリンピック。その開催は8月だそうだが・・・

1964年の10月10日も快晴だった。

そうです。49年前の10月10日は、
東京オリンピックの開会式だったのです。
1964 東京



さて、いつものことで、長い前置きですいません。これからが本題です。

この13日(日)から20日(日)は、7回目を迎えた、
小田原城ミュージックストリートウィークとなるようだ。
今や、県内最大級のストリートライブセッションになったらしい。musicstreet.png
文化は長い歴史で育まれたものばかりではなく、ミュージックストリートやヒップホップ、えっさホイ踊りなど、今の生活や環境の中で生まれ育つものが新しい小田原の文化として根付いてきた。

13日(日)は小田原市民会館、20日(日)は、街なか、城址公園など10会場で150近いグループの音の風が吹く。

詳しくは、下記をクリック
小田原城ミュージックストリートのHPはこちらをクリックしてね
HPを覗いてみると、何人か知り合いが出てる。

このグループにも、知り合いが!
小田原BG研究会のHPはこちら
去年は、小田原駅で聞き覚えのある音に引かれて行った二宮金次郎の銅像の前のペデストリアンデッキでの演奏にでくわしたが、今年は城址公園・銅門広場での演奏が予定されているようだ。

【おまけ】9歳のバンジョーボーイ(必見)
Sleepy Man Banjo Boys

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